新セルディオ党のアジトで

そこで、アルバートが少年に自分がバージル公国の王である事を告げる。
少年は、アルバート王が生きていた事。そして、この国を解放するためにやって来てくれた事を大いに喜びアジトに案内してくれる。
少年は、いつかアルバート王がこの戦争を終わらせるために来てくれる事を夢見ていたとはしゃぐ。
ダートも、自分たちは戦争を終わらせに来たから後は任せてくれ、と言う。
そんなダート達に、ロゼが自分たちに子供をあやしている暇があるのか?と言い出す。
ONE PIECEグランドコレクションwiki
ええ、敵国の王さまが来たのに喜ぶのかいな(笑)
ああ、でも新セルディオ党は自国の政治への反対組織だから理には適っているのか。
まあ、それにカザスも元々はバージル公国の領内だったという仮定が合っているんだとしたら。
ある意味、元の治世に治まる事はカザスの人たちにも喜ばしい事なのかもしれないな。
それに、何よりアルバート王の治世がそれだけ評判がいいって事でもあるんだろうし。
バク転しながら階段を駆け上るとか、よっぽど嬉しいんだな(笑)
だけど、此処に来てもまたもやロゼがとっても辛辣な一言を投げつけてくれます。
もしかして、ロゼって子供が嫌いなのか?(笑)
まあ、確かにあやしているって言い方はあれだがこんな事してる場合じゃないな。

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2011年12月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レビュー

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